2012年1月15日日曜日
「青色LED訴訟」の升永英俊弁護士(一人一票推進中)が、みんなの党が推進している『憲法改正無し・国民投票で首相推薦制』で「日本は変わる」と大胆予想しています。
「青色LED訴訟」で著名な升永英俊弁護士(一人一票推進中)が、みんなの党が推進している『憲法改正無し・国民投票で首相推薦制』をマニフェスト(みんなの党だからアジェンダ)していけば、「日本は変わる」と松田公太議員(みんなの党)に、ツイッターを通じて大胆予想・提言しています。
升永英俊twitterアカウント @masunaga_hide
みんなの党が『憲法改正無し・国民投票で首相推薦制』をマニフェストしていることを今月以降7月まで繰り返し意見広告すれば、500~ 800万票は貴党に流れる【予想】。
①貴党が、国民投票で首相推薦制をマニュフェストすれば、7月の総選挙で、貴党は比例で、1500~2000万票取る【予想】。そうすれば、新聞、TVは、貴党が憲法改正無しの事実上の首相公選制をマヌフェストしている事実を報道する【予想】。
②国民の70%は国民投票での首相選挙賛成なので、2013年7月の参院選で貴党は、121議席の過半数を制する【予想】。以後、マスコミは、更に、貴党が事実上の首相公選をマニュフェストしている事実を報道する(予想)。
③ 遅くとも、2016年に衆院選、参院選がある。事実上の首相公選論の貴党は、衆院選、参院選ともに、過半数の議席を占める【予想】。貴党は、衆参両院で、過半数を占めるので、国民投票法を改正し、憲法改正無し・国民投票で首相推薦制を実行する。
④そうなると、遅くとも、2016年までに、日本は、一人一票の国民投票で首相を推薦する制度を実施する【予想)。日本は変わる【予想】。
